カリスマ指導者スコットペリーが贈る、TOEICに対応した究極マニュアルです。
最近、私は友人に会ったのですが、その友人は今度TOEICを受験する
と言っていました。
実は商社マンなのですが、海外も年に何回か出張へ行くみたいですが
「今は本当に世界的にもTOEICの時代。一度は自分も英語力を試して
みよう」と言っていました。
さらに友人は「ある教材を知ったのだが、それがまたすごく覚えやすくて」
といいまして「リスニングパワー」は本当に飲み込めやすい。
とその教材を見せてくれましたが、CDになっていて車の中で聞かせて
もらいました。
確かに不思議というか、ここではネタばらしは出来ませんが、私も
英検3級保持者として「これなら納得できるし、覚えれるはずかな」と

→「リスニングパワー」で30日後にバイリンガルに変身するには?
今回のサイトを考案したのは、世界的にも英語発音のスペシャリスト
と言われているアメリカ人言語学者のスコットペリーさんです。

スコットさんは、過去22年間で2000人以上の日本人に英語発音を指導
され日本人の発音矯正のカリスマとして表されています。
スコットさんは、今までに日本の有名大手企業にも教育機関として

とローマ字表記になっていますが、本当に世界的規模といってもいい
ですね。
スコットさんが言われる人間の「言語聴解力」は、12歳までに
生まれた環境によってスキルが決まるとも言われています。
0〜3歳・・・全ての音を受け取る事が可能です。
4〜11歳・・・全ての音は受け取れても、この時期で日本育ち
の場合は、日本語の発音のみしか受け取りにくい。
12歳〜・・・日本育ちの場合、英語も似通った反応で、日本語に
置き換えてしまいます。
然し、スコットさんのリスニングパワーでは、短期間の繰り返しで子供
の頃に存在していたヒアリング能力が復活できてしまうのですね。
ですから「バック・トゥザ・フゥーチャー」ではありませんが、0〜3歳
の頃の時まで遡って英語も日本語のように自然に認識できてしますのです。
なぜ、それが出来てしまうのかとTVやラジオと同じように日本語と英語
では周波数の違いがあると言われているからですね。
日本語・・・125〜1,500hz
英語・・・2,000〜12,000hz
ですから日本語と英語は明かな周波数のズレが英語に反応できなくなり
このリスニングパワーを実践すれば、

こういう事が2週間で英語が聞き取れてしまうのです。
そういう違いをいかに英語に対応出来るかをこのリスニングパワーでは
CD2枚組でスコットさんの生音声でいつでも学べるというのですね。
そして30日後には
リスニング能力と英語耳になりきっています!
海外へ行っても、ネイティブに通じる発音力を身につけれます!
TOEIC でも十分に高得点が狙えます!
字幕無しで映画が鑑賞できます!
海外旅行へも存分に楽しめます!
LとRといった同義音も区別がつきやすくなります!
新しい英語音が脳にインプットされます!
周波数効果で集中力もUPします!
こんなにたくさんのメリットを一度に得れるとしたら本当にこの
リスニングパワーでしか、体験できないと思います。
→今すぐ「リスニングパワー」で30日後にバイリンガルに変身します。


