妻が絶賛、現在は夫婦で毎日快眠です。
妻が妙な枕をして最近寝ているんですね。
今までは親の代からのものもありましたが、そば殻枕が殆どでした。
ただ、寝付けにくい時は高さ調整やたまに寝返りをやったり、枕も
もうそろそろ新しい素材というかタイプにものも考えていました。
妻が使用していた六角脳枕は、元来不眠症っぽい所があっただけに
このそば殻枕との相性は良くなかったみたいです。
私も妻に頼んで購入させましたが、初日から「こんな寝心地もよく
構造にしても素材にしてもgood(グッと)眠れる」そんな枕ですね。

この六角脳枕(ろっかくのうまくら)は、見たとおりの六角の形をした
脳に休息をしっかり与えてくれる枕なのですね。

どこがどうそんなに優れている枕なのかは、この形状を拝見しただけでは
分からないと思います。
そこで、今までに皆さんが使用されている枕の種類とおそらく寝にくい
部分を挙げてみますと。
極小ビーズ枕・・・横向きに寝にくいのと高さも決めにくい。
(発泡スチロールのような素材)
パイプ・ビーンズ枕・・・横向きに寝にくいのと高さも決めにくい。
(ストローを細かくした素材)
羽根・フェザー枕・・・柔らかすぎて高さが決めにくい。
(水鳥の羽根を元にした素材)
ポリエステル・綿枕・・・寝姿が決めにくいのと寝返りに負担がかかる。
(綿状の人工繊維)
そば殻枕・・・高さが調整しにくいのと寝返りの負担が大きい。
(そばの実を乾燥したもの)
そうなんですね。殆どの枕の品質ははっきりいいますと「寝にくい」もしくは
「寝付けない」枕なのですね。
この六角脳枕は、その点を考慮してまず二つ大まかに挙げますと
その1;頭と肩のみの移動で、最適な高さ調整がされています。

※その為に両サイドが凹部となってあり、頭にちょうどフィット。
その2;「Wの凹凸構造」が寝返りしても大丈夫。

※赤線部が、ウレタンを厚めにし凸部で首や肩をしっかりサポート。
さらに「安眠・快眠にとことん拘る枕」として、二つのヒミツが目に見えない
細かな気配りがされています。
ヒミツ1;揺らぎの「断面R構造」がほどよい眠りを与えてくれます!

赤ちゃんの「ゆりかご式」で脳を程良い眠りを与えてくれます。
ヒミツ2;「低反発マイクロウェーブ素材」の導入!
この5項目が体の負担を軽々と
@通気性がいい。
Aオールシーズンに対応(夏は冷却材も有り)
B日本人の特性に設計。
C高さ調整がラクです。
D寝返りも首の負担も軽い。
なるほど!とにかく快適に眠れる枕の代名詞といっていいし、よく考えられて
作られています。
お値段は通常21,000円のとこと18,900円と2,100円もお得でしかも
送料無料と全額返金保証まで付いていますし。





